新山詩織(シンガーソングライター)の出身高校と中学について!2chで能年玲奈似でかわいいと話題!

月9のラヴソングというドラマがついこの前始まりましたね!
福山雅治さんがガリレオ以来三年ぶりくらいに主演のドラマを持ったということで話題になりました。
また、今回のヒロイン役として佐野さくら役の藤原さくらさんがいます。
この方はシンガーソングライターとして活躍していますが、今話題となって注目されているのは宍戸春乃役として出演されている新山詩織(にいやましおり)さん。
2ちゃんやTwitterなどではかわいいと話題になり、その後、能年玲奈ににているとも話題になりました。
また広瀬すずさんとのショートヘアと比べたりもしている方がいましたね。

今回はそんな新山詩織さんのことについて出身高校はどこなのか、かわいいと言われている理由、経歴について詳しく調べていこうと思います。

では見ていきましょう!

新山詩織の出身高校と中学について

新山詩織さんの出身地は埼玉県です。

出身が埼玉ですので予想では埼玉県の高校かなと思い調べてみました。

すると出身高校は埼玉県の桶川高等学校でした!

公立高校で、偏差値は49、埼玉県内の高校の中では153校中54位の高校なんだそうです。

学科は普通科のみ。
男女比率は5:5。
進路については一般入試で大学入試進学する人は少ないそうで、短大、専門学校、推薦で12月前にはほとんどの生徒の進学先が決まることが多いそうです。
推薦以外では浪人する方もいたそうです。

部活動は男子器械体操部と吹奏楽部が関東大会出場しておりまして、野球部もそこそこ予選を勝ち抜いているそうです。

高校時代の新山詩織さんは性格が暗いと言われていたそうです。

これは自分も認めているそうです。

小学生の頃に年上の子にかわいい子がいると言われた新山さんの話題が周りに広がり、見に来るような人がいて騒ぎになったことで人と関わることが怖くなったとコメントしています。

このことから中学時代と高校時代は人との関わりがあまり得意ではないということになってしまったそうなんです。

私の周りでもいましたが、かわいいって称賛する声もあれば嫉妬したりだとかで嫌味を言う人も出てきますよね。

きっと新山さんは優しい性格の持ち主だった故にこういったことが真にあたってしまって精神的なダメージが大きかったのでしょうね。

今回のドラマでたくさんいい人たちと関わりの持てる機会ができたのは新山さんにとってはとてもプラスことなのではないでしょうか?

このドラマがきっかけで成長していくことができそうですね!

ちなみに高校時代に出した曲名はゆれるユレルという曲でした。
YouTubeなどにあがっているので是非見てくださいね!

中学時代には軽音楽部に入っていたそうで、バンドをしていたそうです!

シンガーソングライターとバンドってかなり違うイメージがしますけどね。

ちなみに私もギターをやっていますが、シンガーソングライターの使うギターとエレキギターでは重さがかなり違います。
エレキギターの方がはるかに重いです。
ですので女性の新山詩織としてはアコースティックギターの方が軽くて扱いやすいといったこともあると思います。

ちなみにエレキギターを始めたきっかけは父親が持っていだからだそうです。
身近に教えてもらえる人がいるならモチベーションも上がって練習しやすいですね。

ピアノもできるそうです。
ピアノができればかなり音楽的にはプラスになりますからね、シンガーソングライターとしては優秀な人材としてこれから重宝されていくのではないでしょうか?
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能年玲奈と広瀬すずと2chの反応

新山さんは能年玲奈さんと広瀬すずさんとにていると話題になりました。

私も同意見でかなり似ていると思いました。笑

というのも2人ともショートボブくらいの長さで目元は末広二重の目をしています。

輪郭も程よい形ですので似ているといった意見が多数あるのではないかと思います。

Twitterや2ちゃんではヒロイン役である藤原さくらさんよりも話題になっていました。

広瀬すずさんや能年玲奈さんのような人たちが今の時代は人気なのか、こういった傾向にある新山詩織さんがかわいいと評判となったのが話題になった原因みたいです。

たしかに私もかわいいと思いましたし(現役大学生目線)、周りでも少し話題になりましたね。
昼ごはん食べてると周りでも話題になってる声も聞こえますし。笑

これからの活躍に期待したいですね!
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これまでの経歴

小学生の頃から音楽に興味を持つようになり、70〜80年代のブルース、ロック、パンクなどを主に聞いていたそうです。
もともとピアノをしていましたが、父親がしていたエレキギターに興味を持ち、エレキギターを始めたそうです。

中学時代にはガールズバンドを軽音楽部で組んだそうで、パートはなんとリードギター!
リードギターっていうのはいわゆるギターソロやメロディーなどを担当する役でミスするとかなり目立ちますが、バンドには必要不可欠な存在のことです。
つまりリードギターということはギターがうまくなくてはできないので、新山さんはギターがうまいということなんですね!

ギターだけでなく、ボーカルなんかも経験があるそうで、歌も上手いそうです。

ですのでシンガーソングライターとしての活動もできるわけなんですけれども。

中学時代卒業後の春休みには「だからさ」という曲を路上ライブしたそうです。

高校一年生の頃から本格的にギターと歌のレッスンを受けるようになり、池袋や新宿、大宮、渋谷などで路上ライブを経験することで大衆を前に演奏することになれるように修行もしたそうです。

すごく意識が高いですね!

高校二年生の春にはオーディションに応募し、椎名林檎の「丸の内サディスティック」と自身の「だからさ」を審査員の前で披露したところ8000人近くの応募者の中からグランプリ受賞を果たします。

メジャーデビューは2013年4月17日に「ゆれるユレル」という曲でデビューしました

新山さんは今回のラヴソングで有名になるのではと思いますのでこれから多く目に入るかもしれませんね!
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