阪口竜平の彼女や出身中学が気になる!高校と練習方法も調査!

こんにちは!
のりたまです!
新年あけましておめでとうございます!
皆さん今年も良いお年をお過ごしください!

年明けといえばおせち料理やお餅、初詣といろいろとやりたいことが多くなる時期です!

そしてテレビも結構賑やかになりますよね!
特に駅伝なんかは新聞の一部を飾ったりします。

今回はその駅伝に関連したことについてお話ししていこうと思います。

今年の箱根駅伝出場校である東海大学では、阪口竜平(さかぐちりょうへい)選手が注目されているんです!

9月の全日本インカレで3位に食い込んだことや、7月に行われた網走のホクレン・ディスタンスチャレンジ「3000mSC(障害)」で東海大学の記録と自己ベスト記録の更新、二位に食い込んだことで注目度が上がってきているのです!

それまではメンタル面で弱かった一面もあったのですが、9月の時は時差での体力消耗にも負けず、留学生にひけをとらない結果を残せたことで周りから認めてもらえたみたいですね!

今後の活躍に期待したいです!

さて、この記事では阪口竜平選手の彼女や出身中学、出身高校、練習法についてまとめて行きたいなと思います!

では早速まとめて行きたいと思います!

どうぞ!

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彼女は?

彼女や妻がいるということについては公には公開していませんね。
つまり本人公認でのこのような情報はありませんでした。

と言うわけで阪口竜平選手はツイッターをしているのでとりあえずそこからそれらしい情報を調べてみました!

しかし残念ながらそのようなことは一切ありませんでした。

スポーツできるし、顔もイケメンの部類に入るのでモテることは間違いないと思うのですが、そこから先のことについてはよくわからないのが現状でした。

でも中学や高校の時からこれだけ運動ができればモテてたことはまず間違いないと思いますので、昔は彼女がいたのではないかと思います!

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練習方法は?

阪口選手はアメリカでトレーニング合宿を行いました。

その決め手となった理由は世界ジュニアでの他国選手とのスピードの違いを大きく感じたことだったとのことです。

日本との差が大きく表れたのはペースダウンとペースアップの差が激しいことだったんです。

10秒前後のラップタイムの違いが出ることに慣れていない日本選手はそこに慣れておらず、体力を使ってしまったそうなのです。

そこでスピード変化の対応、瞬発力の向上をはかった練習が合宿で行われたそうです。

具体的な練習としてはウェイトトレーニングをしていたみたいです。
どんなウェイトトレーニングを中心に練習していたかと言うと、体幹や背中の筋肉をつけるトレーニングをしています。

米国の練習方法は日本と違い、重いシャフトを次々ともち、そのままスクワットをしてパワーを徹底的に底上げすると言う方法。

これは日本や東海大での練習にはないものだったもので、彼の体にも徐々に変化が見られてきたとのことです。

この練習のおかげで予定よりも3秒近く早く走れたそうです。

選手本人もスピードが出しやすくなっていると実感があったそうです。

出身中学と高校について!

出身中学は八幡市立男山第三中学校です。

ネットの口コミでは結構いい評価を得ていますね。

出身高校は洛南高等学校です。

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